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junjun journal

小学校教師の日々の実践のブログです。

170507 ゴールデンウィークよ!さらば!

ゴールデンウィーク初日、学級通信を作ったり、授業準備をしたり。

その合間にソファが届く。

模様替え。新鮮な気持ち。

2日目、自転車で実家に行く。

父にゴルフや毎朝のウォーキングにかぶるキャップが欲しいと催促される。

3日目、図書館に行って、読み聞かせ用の本を選んだり、

近所に買い物に行く。

4日目、近所のカフェで勉強と仕事。

仕事と勉強は違う。

兼ねる部分もあるけれど、やっぱり新しいことや深めたいことはじっくり取り組まないとね。

5日目、午前中は掃除をしたり仕事をしたり。

お昼は近くのラーメン屋で。

帰りに野菜の苗を購入。

夕方skypeでおしゃべり。

元気そうで良かった。

 

今年のゴールデンウィークは、本を読んだり、

海外ドラマを観たり、

朝からウォーキングと、

まあ、のんびりできたわけで。

あっ、そうそうウクレレもね。

充実してるけど、やっぱり寂しいよね。

 

明日から日常が戻ってくる。

さあ、笑顔と笑いと、そして焦らず待つこと!

のんびりいきましょ!!

170323 短時間でよく頑張ったね

今日はお楽しみ会。

事前の準備に5時間は使ったかな。

どんな会にしたいのか?

何をやったらそれが叶う?

誰が何をやりたい?

どうやってみんなを楽しませる?

ルールは?

場づくりは?

誰がルールを言うの?

何を作るの?

誰が作るの?

そんな事を繰り返し体験しながら、

段取りを覚えていく。

時間を意識させつつ、

できるだけ子供達の願いを叶えられるように。

 

そして、本番。

ルールを聞き、質問をする。

その質問も的を得ている。

やってみて軌道修正することもある。

それにも対応しながらゴールを迎える。

7つのレクを楽しみ、もてなす方も、ゲームに参加する方も満足。

 

私の課題は、できるだけ準備中に本番と同じように

イメージを持たせるようにすること。

今回は、違うグループに聞いてもらったり、

私が聞いたりしたけれど、

やっぱりそれでも自分たちに気づけるようになってほしい。

 

いよいよ明日、修了式。

170322 ほぼ1年振りにブログを更新してみる

今日は卒業式でした。

在校生はお別れ式が終わるとサッと帰っていく。

その式が始まる前、ぼんやりと列の後ろから子供達の様子を見ていた。

近くの友達とおしゃべりしたり、

アルプス一万尺をやったり、

じゃれあったり。

仲のいい子のところにわざわざ行くんじゃなくて、

近くの子と楽しめている。

いいじゃん。いいじゃん。羨ましいじゃん。

私はもういらないね。

ゆるやかに誰とでもつながれる、そんな関係がこのクラスでは

作れたんだね。

では、次のステージへ。

いざ!

明日はお楽しみ会。

時間が足りるか心配だけど、まあ、やってみましょ!

 

ブログ、再開するかな。

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今年はぐんまちゃんに、

ずいぶん助けてもらったなあ。

160507 「作家の時間」はじめます。

今日は半日作戦会議の日。

これまでやってきたことに、もう一度「?」を与えていく。

当たり前だと思ってきたことに、「なぜそれをやるのか?」と問い直す。

なんでそんな面倒なことをやるのかなあ〜と自分でも思うけど、

違和感を感じてしまうのだから仕方ない。

「文を書く」力をつけたい。

「読む」力をつけたい。

「粘り強く考え抜く」力をつけたい。

それなのになかなかそこにたどり着けない。

だったらやり方を変える。

以前から気になっていた「作家の時間」。

先行して実践している方々がいる。

だからといって、私ができるとは限らない。

私は私なりの方法を見つけるしかないのだ。

でも、マネから入る。

学ぶことはマネること。

子供も大人も同じだ。

とにかくやってみる。

修正していく。

やり続ける。

その繰り返し。

150802 沖縄へ

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さあ、毎年恒例の沖縄旅行が始まります。
アタマを空っぽにして、リフレッシュしてきましょう。

150523 DIME×BEAMSコラボ万年筆がいい!

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先日、知り合いの方から、雑誌DIMEの付録の万年筆がいいと教えていただいた。

早速、失くしたときのことも考えて、2冊のDIMEを購入した。

BEAMSカラーのオレンジとロゴが可愛い。

書き味も滑らかでとっても書きやすい。

仕事用ノートのモレスキンにも裏うつりせずに書くことができて素晴らしい!

すっかりお気に入りの一本になりました。

150509 頂上についたら考えたこと

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久しぶりに登山に出かけた。

10年以上前、アウトドアにはまっている時期があり、

グッズはある程度揃っている。

にもかかわらずそこからは遠ざかっていた。

 

ゴールデンウイーク前、ふと山に行きたくなった。

結果的には、行って、登って大正解だった。

体力も落ち、登るのも下るのも大変だった。

今も筋肉痛で大変だけど、あの頂上からの景色は最高だった。

低くてもいい。

景色がよければ私にはあっている登山だ。

昔のように、雑誌に載っているような登山は私にはあっていない。

細々とこの趣味を続けていけたらいいと思う。

そんなことをコンビニのおにぎりを頂上で食べながら考えていた。